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機能紹介

RaySheetアップデート:インサイドセールスの業務課題を解決できる!MiiTel連携など 2023年6月

6月28日にRaySheetをアップデートしました。Salesforce Open CTIに対応し、RaySheet上で電話番号からワンクリックで通話発信が可能になりました。 これにより、インサイドセールス業務で人気の音声解析AI電話「MiiTel」との連携がスムーズになりました。インサイドセールス […]

まさかExcelで集計していませんよね!?Salesforce上で集計ができるRaySheetPivotのおさらい

Salesforceに蓄積したデータをリアルタイムに分析したい! と思いつつも、予実管理をするときの予実差異や達成率の集計は、Salesforceのデータを吐き出してからExcelに頼る…なんてことはないですか?Salesforceにはもちろん集計機能がありますが、RaySheetにも集計機能があり […]

5分の作業でできる!(第2弾)―条件付き書式でRaySheetの視認性を向上

たった5分の作業で「手を加えていないRaySheetのビュー」の視認性を高める方法、第2弾の記事です。 前回の第1弾では、数式列の機能で取引開始から商談完了までの残日数を計算したり、取引先ごとにセルをグループ化したりすることで、視認性を高めました。 今回は、それに加えて、条件付き書式の機能を活用して […]

5分の作業でできる!(第1弾)-数式列、グループ化の活用でRaySheetの視認性向上!

今回の記事では、たった5分の作業で「手を加えていないRaySheetのビュー」を更に使いやすくする方法についてお伝えしていきます。 RaySheetの数式列や条件付き書式の機能を活用して、商談金額に応じた簡易棒グラフや、取引先ごとにまとめたグルーピングをします!それにより、簡素な商談一覧を視認性の高 […]

Salesforceで複数のオブジェクトをクロス集計できる!RaySheetPivotの「複合項目」

RaySheetのピボットモードでは、複数のオブジェクトのデータを集計できます。たとえば予算と実績を別の異なるオブジェクトで管理している場合、ピボットモードでは、2つのオブジェクトを1つのクロス集計表内で集計することができます。 複数のオブジェクトを結合する時に使用する「複合項目」という機能がありま […]

新機能 「RaySheetPivot」はSalesforceでクロス集計が可能!予実集計や予算管理に

2022年2月のアップデートで「RaySheetPivot」という新機能を追加しました。従来のExcelライクなビューを「シートモード」として、新機能を「ピボットモード」としてご利用いただくことになります。 すでにRaySheetをご契約いただいている皆さまは、特に追加費用はなしにご利用頂ける機能で […]

>AppExchangeアプリ「RayKit(レイキット)」

AppExchangeアプリ「RayKit(レイキット)」

RayKitはSalesforceの入力に関する操作性や機能を拡張する製品です。ブログではSalesforceの活用の幅を広げたい方やExcelライクにSalesforceをされたい方に役立つさまざまな情報をお届けします。

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