CATEGORY

ユースケース

Salesforceを利用したスポーツジムでの新型コロナ感染対策 ユースケース

今回ご紹介するユースケースは、スポーツジムで感染者が発生した場合の感染可能性がある会員の洗い出しです。 下の図のように、バーコードで読み取った情報をSalesforceで「利用記録」として保存し、感染者が発生した場合に利用記録を追うことで、感染リスクのある会員のリストアップを可能にします。

Excelを使うようにSalesforceの商談を管理しよう

RaySheetを利用するとSalesforceの一覧画面をExcelのように扱うことができ、効果的に商談管理を行うことができます。本記事では、【入力編】と【確認編】に分けながらSalesforceの商談管理をより効率的に行う方法についてご紹介します。

予実管理や在庫管理を実現 – 数式結果をSalesforceに自動保存

RaySheetではExcel関数と演算子を利用した数式を使うことができるので、一覧上のデータを用いて複雑な計算をすることができます。また、数式で計算した結果をSalesforceの任意の項目に保存することができるので、計算結果をSalesforceのレポートやダッシュボードですぐに分析することもできます。

関連リストも一括編集

今回は以前の記事でご紹介した「見積明細の一括編集」だけでなく「見積も一覧で表示/編集したいし、見積明細も表示/編集したい」という要望にお応えしたRaySheetの使い方をご紹介したいと思います。

RaySheetで見積明細の入力業務を改善する

業務システムの代表的なデータ構造としてヘッダー部とデータ部にわかれるデータ構造があります。例えば、見積業務はその典型的な例ですね。今回は見積業務を例にRaySheetの「どこでもView」を使って明細部の入力業務を改善する方法をご紹介します。

>AppExchangeアプリ「RayKit(レイキット)」

AppExchangeアプリ「RayKit(レイキット)」

RayKitはSalesforceの入力に関する操作性や機能を拡張する製品です。ブログではSalesforceの活用の幅を広げたい方やExcelライクにSalesforceをされたい方に役立つさまざまな情報をお届けします。

CTR IMG