もうPCは不要!工場現場でSalesforceが使えるiPadユースケース
RaySheetバージョン15のリリースでは、iPadでの表示もサポートしました! 製造業では、工場や倉庫など「現場」でデータを登録したり、チェックしたり、持ち運びしづらいPCではなかなかカバーしきれない業務がありますよね? RaySheetをiPadで使用してもらえば、現場からSalesforce […]
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RaySheetは、Salesforce Open CTIに対応しました。これにより、インサイドセールス業務で人気の音声解析AI電話「MiiTel」との連携がスムーズになり、コール前の履歴の確認やコール後の次回アクション登録までの情報管理をRaySheet上で簡単に行えるようになりました。 今回は、 […]
6月28日にRaySheetをアップデートしました。Salesforce Open CTIに対応し、RaySheet上で電話番号からワンクリックで通話発信が可能になりました。 これにより、インサイドセールス業務で人気の音声解析AI電話「MiiTel」との連携がスムーズになりました。インサイドセールス […]
SalesforceのToDoはメンバーのタスク管理に最適です。 日報の代わりにToDoを活用するというのも一つのやり方ですよね! SalesforceのToDoにさらにRaySheetを活用すれば、より効率的にタスク管理をすることができます。 RaySheetでは、メ […]
RaySheetPivotはExcelのピボットテーブルのようなクロス集計を実現する機能です。 今回は、営業が商談の進捗管理でRaySheetPivotを使用するユースケースをご紹介します。営業担当者自身の現状把握だけでなく、マネージャーが、各営業メンバーの状況を可視化するのにもピッタリ使えます! […]
RaySheetを導入してくださっている方々は、もちろん予実管理でもRaySheetを使って下さっていますよね!?金額の差異や達成率の集計だけは、Salesforceからデータを出力してExcelで行っている!なんてことはないですよね…?せっかくRaySheetを導入してくださっているのなら、Exc […]
Salesforceに蓄積したデータをリアルタイムに分析したい! と思いつつも、予実管理をするときの予実差異や達成率の集計は、Salesforceのデータを吐き出してからExcelに頼る…なんてことはないですか?Salesforceにはもちろん集計機能がありますが、RaySheetにも集計機能があり […]
RaySheetによるSalesforceの入力効率化を検証する記事、Part2です。RaySheetを利用することで入力効率がどれぐらい上がるのか?今回も、私の実体験で、前職で実際に携わっていたSalesforce業務で検証しました。 ちなみに、第1弾の記事はこちらです! Salesforceで行 […]
たった5分の作業で「手を加えていないRaySheetのビュー」の視認性を高める方法、第2弾の記事です。 前回の第1弾では、数式列の機能で取引開始から商談完了までの残日数を計算したり、取引先ごとにセルをグループ化したりすることで、視認性を高めました。 今回は、それに加えて、条件付き書式の機能を活用して […]
今回の記事では、たった5分の作業で「手を加えていないRaySheetのビュー」を更に使いやすくする方法についてお伝えしていきます。 RaySheetの数式列や条件付き書式の機能を活用して、商談金額に応じた簡易棒グラフや、取引先ごとにまとめたグルーピングをします!それにより、簡素な商談一覧を視認性の高 […]